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vba-start 1.03(VB6版)
VB6版を動作させるには、VB6.0ランタイム
が必要です。VB6.0(SP6)ランタイム [本サイト内]
のページを参照の上、インストールして下さい。
Excel 2007 のマクロ有効ブック(.xlsm)
にも対応しています。同名の.xlsm , .xls がある場合は、.xlsmの起動が優先されます。

vbastart.zip(Ver.1.03) ダウンロード (VB6.0ランタイム
が必要です。VB6.0(SP6)ランタイム [本サイト内]
のページを参照。)
設定等(VB6版)
インストーラはありません。ヘルプもありません。
本体(vbastart.exe)とvbastart.setファイルのみです。
ダウンロードしたzipファイルを解凍し、得られた2つのファイルを下図のようにExcelファイルのあるフォルダに加えます。
適宜、デスクトップ等にショートカットを作ると便利です。
PRI-School
で起動させるには、vbastart.exeとvbastart.set、各Excelファイルを、C:\PRIsoft\excelvba内にコピーして下さい。
本サイトで公開している Excel
VBA ファイル専用ですので、他のExcelファイルを起動することはできません。

vba-start 1.01n(.NET版)
.NET版を動作させるには、Microsoft
.NET Framework 2.0が必要です。.NET
Framework 2.0 [本サイト内] のページを参照の上、インストールして下さい。
こちらのバージョンは、Excel 2007 のマクロ有効ブック(.xlsm)
に対応していません。

vba-start(Ver.1.01n) ダウンロード (.NET
Framework 2.0が必要です。.NET
Framework 2.0 [本サイト内] のページを参照。)
※2種類のバージョンがありますが、どちらも同等の機能です。
2つとも同じファイル名ですので、同時にインストールできません。
設定等(.NET版)
インストーラはありません。ヘルプもありません。
本体のみです。
ダウンロードしたvba-start
を、Excelファイルのあるフォルダに加えます。
適宜、デスクトップ等にショートカットを作ると便利です。
PRI-School
で起動させるには、vba-startとExcelファイルを、C:\PRIsoft\excelvba内にコピーして下さい。
本サイトで公開している Excel
VBA ファイル専用ですので、他のExcelファイルを起動することはできません。
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