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H.M.PAGE 4 で公開の学習プリントを起動するためのメニュー
  • 本サイトで公開している学習プリント(Excel VBA ファイル)をワンプッシュで起動するためのメニューです。
  • このメニューを使うことで、Excel 起動時に出るセキュリティ警告(「マクロを有効にする」ボタンを押す画面)をパスすることもできますので、スムーズな起動が実現します。
  • プリントのジャンル毎に配置してあります。
  • 2種類のバージョンがありますが、どちらも同等の機能です。
  • PRI-School で起動させるには、vbastart.exeとvbastart.set、各Excelファイルを、C:\PRIsoft\excelvba内にコピーして下さい。

vba-start 1.03(VB6版)

VB6版を動作させるには、VB6.0ランタイム が必要です。VB6.0(SP6)ランタイム [本サイト内] のページを参照の上、インストールして下さい。
Excel 2007 のマクロ有効ブック(.xlsm) にも対応しています。同名の.xlsm , .xls がある場合は、.xlsmの起動が優先されます。

vbastart.zip(Ver.1.03) ダウンロード (VB6.0ランタイム が必要です。VB6.0(SP6)ランタイム [本サイト内] のページを参照。)

設定等(VB6版)

インストーラはありません。ヘルプもありません。 本体(vbastart.exe)とvbastart.setファイルのみです。
ダウンロードしたzipファイルを解凍し、得られた2つのファイルを下図のようにExcelファイルのあるフォルダに加えます。
適宜、デスクトップ等にショートカットを作ると便利です。
PRI-School で起動させるには、vbastart.exeとvbastart.set、各Excelファイルを、C:\PRIsoft\excelvba内にコピーして下さい。
本サイトで公開している Excel VBA ファイル専用ですので、他のExcelファイルを起動することはできません。


vba-start 1.01n(.NET版)

.NET版を動作させるには、Microsoft .NET Framework 2.0が必要です。.NET Framework 2.0 [本サイト内] のページを参照の上、インストールして下さい。
こちらのバージョンは、Excel 2007 のマクロ有効ブック(.xlsm) に対応していません。

vba-start(Ver.1.01n) ダウンロード (.NET Framework 2.0が必要です。.NET Framework 2.0 [本サイト内] のページを参照。)

※2種類のバージョンがありますが、どちらも同等の機能です。 2つとも同じファイル名ですので、同時にインストールできません。

設定等(.NET版)

インストーラはありません。ヘルプもありません。 本体のみです。
ダウンロードしたvba-start を、Excelファイルのあるフォルダに加えます。
適宜、デスクトップ等にショートカットを作ると便利です。
PRI-School で起動させるには、vba-startとExcelファイルを、C:\PRIsoft\excelvba内にコピーして下さい。
本サイトで公開している Excel VBA ファイル専用ですので、他のExcelファイルを起動することはできません。

 

 

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