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時計の学習  Excel 2000/2002/2003/2007 対応
  • Excel 2007ではマクロ有効ブック(.xlsm)で保存し直す必要があります。
  • Clock-PRI のVBA版とも言えるExcelファイルです。
  • 長針は、「制限なし」「0分(○時ちょうど)」「0,30分」「0,10,20,30・・・分」「0,5,10,15,20・・・分」から選択できます。
  • 重複問題を回避するコードを組み込んでありませんので、長針が「0分(○時ちょうど)」「0,30分」を選択した場合、同じ問題が出力される可能性が高くなります。
  • 香川県の高原先生が「時計イラストMaker」 を作成しました。「時計イラストMaker」 は、任意の時刻のアナログ時計イラストを作成するための便利なツール(Excel VBA)です。この時計の学習と同じ文字盤が使われています。→「時計イラストMaker」 へ
「時計の学習1」 操作画面

       

「時計の学習1」 印刷例

               

アナログ時計の示す時刻を答える問題です。

時計の学習1(Ver.1.00) ダウンロード


「時計の学習2」 操作画面

       

「時計の学習2」 印刷例

               

アナログ時計に長針や短針をかき入れる問題です。

時計の学習2(Ver.1.00) ダウンロード


「時計の学習3」 操作画面

       

「時計の学習3」 印刷例

               

2つの時計の時刻の差を求める問題です。

時計の学習3(Ver.1.01) ダウンロード


「時計の学習4」 操作画面

       

「時計の学習4」 印刷例

               

左側の時計の「○時間○○分あと」の針を右側の時計にかく問題です。

時計の学習4(Ver.1.01) ダウンロード


 

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